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アルケミスト

最近、本屋さんで偶然に手にしたのが、

「アルケミスト 夢を旅した少年」という本でした。


“羊使いの少年サンチャゴはアンダルシアの
 
 平原からエジプトのピラミッドに向けて
 
 旅に出た。

 そこに、彼を待つ宝物が隠されている

 という夢を信じて。

 長い時間を共に過ごした羊たちを売り

 アフリカの砂漠を越えて、少年は

 ピラミッドを目指す。”


と裏表紙のカバーに書かれていました。

ちょっと面白そうだなと思い、

買ってみたのです。


そして一気に読んでしまいました。

いろいろと考えさせられ、その後は、

なんだか、やる気がでてきました。

それは今の私に必要な事がたくさん

書かれてあったからかもしれません。


少年に起こるさまざまな出来事。

その中で、さまざまなメッセージが

出てきます。


「いつも前兆に注意しなさい。」

「背後に残してきたことを考えてはいけない。」

「他にもいろいろな人に会った。でもその道は

 前兆の中に書かれていて、僕が間違うことは

 ありえなかったのだ。」

など、この他にも心に残る一文が

たくさんでてきます。


特に自分の心との対話という部分で、

絶え間なく自分に話しかけてくる

心の声を存分に聞きなさいとしています。


例えば瞑想をして、頭の中を空っぽにし、

心を静かにするという事とは反対の行為です。


そうか、そういうやり方でもいいのかと

思いました。


この本はブラジル人の作家によって

書かれたもので、1988年に出版されています。


後で調べると、この本は世界中で読まれている

ベストセラーということがわかりました。


2010年になって、初めて知ったこの本。

きっと今の私に「読みなさい。」と

いう事なのかもしれないなと、

勝手に解釈をし、もう一度読み返してみようと

思っています。



 ご参考まで・・・アマゾンのリンクです



夢を追い続けたいですね
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チーズはどこへ消えた?

「チーズはどこへ消えた?」という本を

ご存知ですか?

以前、話題になった本です。

私も2001年に買って、読みました。


   ********


この物語に登場するのは・・・

ネズミのスニッフとスカリー、

小人のヘムとホー。

2匹と2人は「迷路」のなかに住み、

「チーズ」を探します。


「チーズ」とは、

私たちが人生に求めるもの、

つまり、仕事、家族、財産、健康、

精神的な安定・・・・・等々の象徴。


「迷路」とは、

チーズを追いもとめる場所、

つまり、会社、地域社会、家庭

・・・・・等々の象徴です。


この一見シンプルな物語には、

状況の急激な変化に

いかに対応すべきかを説く、

深い内容がこめられているのです。

        (表紙カバーより)


   ********


そのまま本棚に置いていたのですが、

なんとなくもう一度読んでみようかと思い、

あらためて読んでみました。


私がこの本を最初に読んだ時は、

仕事をしていましたが、今回は、失業中。


するとこの本のメッセージが全く

違うものに感じたんです。


違う状況にいると、同じ本を読んでも

全く違う印象を持つのだなと

思いました。


今回、心に残ったメッセージは


① 新しい方向に進めば、新しいチーズがみつかる

② 恐怖を乗り越えれば楽な気持ちになる


恐怖を乗り越えて、新しい方向へ進みたいものです。


チーズとワインもいいです♪
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テーマ : 悩んでいても何も始まらない
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かなえたい夢への道

今日は、普通にお散歩をするつもりだったのですが、

秋の気配がして、とても気持ちよかったので、

川のそばをずっと歩いてみました。

そして、久しぶりに図書館へ行ってみようと

思い立ちました。


いつもの通り、ふらふらしながら、

本をながめていたら、



「かなえたい夢」あなたにもできる50の方法 
                 (吉元由美著)



という1冊が目にとまりました。


早速読んでみたのですが、よかったので、

その一部をご紹介します。

(抜粋しています)


******************************


夢をかなえるために必要なもの。

それは信じる力と集中力と継続力。

夢をかなえるために何が必要か、

それをみんな最初から知っているわけではない。

夢を歩き出して、体験して、始めて知る

ということのほうが多いに違いない。

         +*+*+

人生にはリストラなどで、大きな転機を迎える

ことがある。

そうした喪失の体験は虚脱感をもたらす。

けれど悲しみや怒りは、実は人間を

前進させるエネルギーになる。

今、やるべきことをしっかりと見極め、

新しい人生をスタートさせる。

よりよい人生をつかんで、

悲しかった過去を乗り越える。

喪失はそうなるべくしてなったのだ。

それも神様の配剤。

そして神様は、それをも強さに変えていく

人間を応援するのではないだろうか。

         +*+*+

何をしたらいいのか、わからないとき、

まず、自分には何かしらの才能があり、

やり遂げる力があり、いつか夢に巡りあうと

いうことを、心の底から信じること。

それが何かに出会えるきっかけを引き寄せる。

求めなければ、やはり扉は開かれない。

何かできるという強い確信は、

必ず磁力になる。

目標が定まっている場合。

これはもう、やるべきことはただひとつ。

とにかく目標に向かって、あきらめずに

進むことだ。

スキルを磨くことが必要なら、

ひたすらそれに励む。

勉強なら、ただただ勉強する。

営業が必要なら、ただただ営業する。

目標が決まっていれば、現実的な方法は

ある程度定まってくる。

それをすればいい。

遠い目標に向かいながら、今、

やるべきことをする。

ただ、目標だけを見ていては

「今、この瞬間」が欠落する。

遠い目標に向かいながらも大切なのは

「今、この瞬間」なのだ。

その瞬間の積み重ねが未来へと続いている。


         +*+*+


そして忘れてはならないのが、

「必ずできる」と信じる気持ちだ。

目標に到達するのは半年後かも知れない。

一年、二年、いや十年かかるかも知れない。

それでも信じる気持ちを持ち続けていると

絶妙なタイミングで、きっかけを

引き寄せるものなのだ。


******************************


やはり、今、できることを

地道にやっていくのが大事なんですね。

そして自分を信じること・・・・


失業中の今、自分が試されているのかも

知れません。


がんばるぞ。ヽ(`Д´)ノ


毎日楽しく♪
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テーマ : 悩んでいても何も始まらない
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本との出会い

このブログを読んでくださっている方々から

本を紹介していただくことがありますが、

いつもありがたいなと思っています。


紹介してもらわなかったら、

ずっと知らずにいたかも知れませんから...

そう考えると不思議です。


本屋さんに行って、偶然に出会う本も結構ありますし、

そういうのって、何かメッセージがあるのかな?

なんて考えたりします。


以前「ワイルド・アット・ハート」という本について

書きました。

   ※その時の記事はコレ①コレ②です


その本はたまたま図書館で見つけたのですが、

すごく私の心境と合う部分がありました。


そして先日、本屋さんでふと目にとまったのが、

その「ワイルド・アット・ハート」だったんです。


「あ、あった!」とビックリしました。


それで立ち読みしてたのですが、

突然、オバサンが私の隣に来ました。

ものすごい近づきようでした。


別にその場所が込み合っているわけでもないのに

ピタっと私の隣に来たのです。


それで反射的にさっと離れました。


するとオバサンは

「まあ、すみませんね。」と言って、

自分が読みたかった本に手を伸ばしたんです。


それでも気にせずにしばらく立ち読みしてたのですが、

そのオバサンも微動だにしませんでした。


時間もかなり経ったので、「ワイルド・アット・ハート」を

棚に戻そうと思っていたのですが、

オバサンがその前にいます。


どうしようかなと思いました。


もちろん「すみません」と断って、戻せばいいのですが、

なんだか不思議な気持ちになりました。


偶然、図書館で見つけたこの本。

そしてまたもや偶然、本屋さんで見つけたこの本。


“買いなさい”と言うことなのかなぁって。


それで心の中で、祈ってみました。


「もしこの本を買わなくていいなら、3分間以内に

オバサンを移動させてください。

3分たってもオバサンが動かなかったら、

買います。」


結局、オバサンは動きませんでした。


それで私は迷うことなく、

「ワイルド・アット・ハート」を買ったんです。


でも買ってよかったと思います。


何度読んでも、なんだか自由な雰囲気を

味わえるからです。


本とのめぐり合いって面白いです。

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ワイルド・アット・ハート その2

私の夢の一つは、いろんな所を旅することです。

それで、「旅」とか「放浪」とかいう言葉に

すぐ反応してしまいます。


ロバート・ハリス著のワイルド・アット・ハートには

こういうことが書かれています。

**************************************

・・・・・・・・そんな新たな楽しみが見出せる人なら

「必ずしも日本にいなくてもいいんだ」という選択肢も

出てくるかもしれない。

年齢なんか問題じゃない。

旅にロマンを求め、かつての夢を見知らぬ土地で

再確認してみてはどうだろう?

おそらく、いままでにない解放された気持ちに

なれると思う。

**************************************


こういうのを読むと、うきうきします。

「旅に出たい!」と思っちゃいます。


そして彼はこういうことも書いています。


**************************************

旅は身軽なほうが楽しいように、人生という旅の荷物も

少しずつ整理していったほうが解放された気分になって、

きっとおもしろおかしく過ごせるにちがいない。

***************************************


人生を旅とすると、今は失業しているので、

働いている時よりは身軽と言えます。

  ※精神的にはきついですけど。(>_<) 

でも身軽だからこそ、できることはあるのかもと

思ったりします。

それを探して、実行したい!


「身軽」というのは、物理的な身軽さも含まれますが、

旅に出る時は、余計なものも持って行ったりします。

旅慣れてくると、荷物も少なくなり、最低限必要なものだけで

効率よく過ごせるようになるのだと思います。


これは自分が今、持っている物にも

あてはまるのではないでしょうか。

使わないもの、いらないものを処分すると

すっきりして、物も大切にするようになり

無駄な物も買わなくなるでしょう。

 ※失業してからは実質、無駄なものは買えないけど (>_<) 


旅に出るのを夢見ながら、

まずは持っているものを、あらためて整理することから

はじめてみようと思います。


まずはそこから.......。


今日から実行です!
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ワイルド・アット・ハート その1

図書館でお目当ての本を読もうと思っていたのですが、

残念ながら、誰かが借りているようでした。

仕方ないので、いろいろ見ていると、

ある本に目がとまりました。

それはロバート・ハリス著の「ワイルド・アット・ハート」。

副題は“眠ってしまった冒険者たちへ”。


著者はこれまでいろんなところを旅をしてきました。

放浪作家というイメージのある人です。

この本は団塊世代に向けてのメッセージでもありますが、

私の心にもかなり響きました。

その中から、少しご紹介します。


*************************************


「豊かな生活」ってものすごくお金がないと実現できない。

ついそう考えてしまう。

でも本当にそうなんだろうか?

いろいろと世界を旅してみて、僕が感じたことはこうだ。

「真のぜいたくとは、お金じゃなく、自由になる時間だ。」

もし必要以上にお金を残すため貴重な時間を

消費しているとしたら、もったいない話だ。


*************************************

こういった考えはある一定の年齢になったときに

ふと感じるものではないかと思います。


生活するため、夜遅くまで、必死になって働き、

戦いに勝ったり負けたり、強気に出てみたり、

自分の我を出さず、プライドを捨てたり。

かしこいフリをしてみたり、

ボーッとしているフリをしたり。

何度も泣きました......。


でもある日、突然

「私はいったい何をやっているんだろう?」

と疑問を持ったのです。


そして流れのまま、今、失業中。

自由になる時間ができました。


お目当ての本がなかったので、偶然手にしたこの本。

メッセージなのかな.....なんて思いました。


自分を振り返る時間かもしれません
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テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

脳にいいことだけをやりなさい

「毎日楽しく過ごそう!前向きに!」

と言っていても、失業中というヘビーな現実が

重くのしかかってきます。

ちょっとでも油断すると、ネガティブになります。

そんな時に心が楽になる本を見つけました。

それはマーシー・シャイモフ著の

「脳にいいことだけをやりなさい」です。

訳はあの茂木健一郎さんです。


少しだけご紹介しますね。


*******************************

物事が自分の思い通りにならないことは、

必ずしも悪い状況とはかぎりません。

いつも宇宙はあなたを支えているからです。

宇宙は結果的にあなたの不利になるようなことは

絶対にもたらしません。

そう思うだけでエネルギーは拡大し、

幸せ度は上昇していきます。

*******************************


もう一つ、ご紹介です。


*******************************

気功に限らず、ウォーキング、ジョギング、水泳、

ダンス、ヨガなどで定期的に身体を動かすと、

頭の中の幸福感はなおいっそう高まります。

さらに脳に酸素が供給され、身体に前向きな

影響を与えるような化学物質やホルモンの

分泌が促進されます。

(中略)

「人の細胞は一日に一パーセントずつ入れ替わり、

三ヶ月ごとにすべての細胞が入れ替わります。

運動すると、細胞を成長させようとする化学物質が

筋肉から放出されますが、逆に運動せずにゴロゴロ

していると、筋肉は細胞を死滅させる化学物質を

放出するようになります」

*******************************

今、つらい時期を過ごしていますが、

きっと意味があることなのだと信じています。

そして自分の出来る範囲で運動をして、

4ヵ月後には、フレッシュな自分に変身です。


新しい細胞と強い心の自分をめざします!


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“しか”が“も”に変わると

「Happy名語録」という本をご存知ですか?

サブタイトルが「一瞬で人生が変わる!」です。

この中にこんな話が載っています。(一部要約してます)

****************************************
             ★

派遣社員として働いていた女性が次の契約を

断られました。

たった4ヶ月でした。

働きやすい職場だったので、悲しくなりましたが、

ふと考えたのです。

「なぜこの会社に派遣されることになったのだろう?」

自分のその時のタイミングや条件と

会社のその時のタイミングや条件とが

ぴったり合わなければ、その会社で働けなかったのです。

すごい確率だったのです。

4ヶ月しかいられなかったので縁がなかったのではなく、

たった4ヶ月でも、ここに呼ばれる不思議な縁があったのだと

素直に思えるようになったのです。


4ヶ月しかではなく、4ヶ月もいられた。

その間に友達も増え、幸せなときを過ごせた私は

結構ついてるのかもしれない。

             ★

“しか”が“も”に変わるだけで、

人は一瞬で幸せになれるんです。

そして幸せな気分が次に幸せな出来事を呼び寄せます。

幸せは幸せを呼ぶんです。


一方、「人生が辛い」って言っている人は、

辛いシーンばかりみて、辛いことばかり記憶している。

一緒に演じられている楽しいシーンには目もくれずに。

一緒に演じられている幸せには目もくれずに。


****************************************

この派遣社員の女性とちがって、私の前職は

働きやすい場所ではありませんでした。

私も同じように

「なぜこの職場に呼ばれてしまったのだろうか?」

と自問してましたが、「何かバチがあたったのかも」

と自答しては落ち込んでいました。


でも、よく考えてみると、その職場でもためになることは

たくさんありましたし、いろんなことを知ることができました。

嫌な人もいたけれど、いい人にも会えました。

今では、その人たちの影響を受け、

行動力が増した気がしてます。


やっぱり、無駄なことではなく、

きっとバチがあたったわけでもなく

意味があったのだと思います。

私はラッキーだったのかも......です。


そして今は失業中。

でも、きっと無駄ではないはずです。

明るい未来への通過点に過ぎないはずです。

だから時間を無駄にせず、充実した1日を過ごして

楽しくやっていこうと思ってます。


そして、あなたもきっとラッキーです。


貯金は目減りするが自由はある(T_T)
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自由への扉

失業期間が長くなってくると、自分が惨めに思えたりします。

若いビジネスマンが忙しそうに歩いていたり、

携帯電話で「お世話になってます。」なんて言っているのを聞くと、

「いいなぁ。私は無職だ。だめだなぁ。」

と落ち込んだりしがちです。

私も何度も失業経験があるので、以前はこう思ってました。

でも今はちょっと変わったかもしれません。

それは自由への扉(高橋歩著)という本と出会ったからです。

*****************************************************

旅の途中で。


出逢ったり、別れたり。

好きになったり、嫌いになったり。

だましたり、だまされたり。

傷ついたり、傷つけたり。

ぶっ飛んだり、落ち込んだり。

得たり、失ったり。

病んだり、蘇ったり。

見たり、聞いたり、触ったり、味わったり、嗅いだりしながら。


いろんな自由を知る。

いろんな自分を知る。


旅をしよう。地球を感じよう。

*****************************************************


今、私は私の旅をしていて、いろんな自分を知る途中なのだと

考えています。

100年に一度の不況に失業している自分。

ここから這い上がらないといけません。

かっこいい経験かもです。


自分を知る旅へ出発!
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会社辞めてよかった

私は会社を自分から辞めましたが、

リストラや派遣切りなど辞めたくないのに、

辞めざるを得ない方たちの気持ちを考えると

どんなにつらいことかと胸が痛くなります。

「この先どうなるんだろう」とか「なぜ私がこんな目に」と

思っちゃいます。

私もそうでした。

そんなときにめぐり合った本をご紹介します。

それは本田健さんの「ライフワーク」で豊かに生きる です。

********************************************************

私のメンター(人生の師、先生)はリストラされた人に出会うと、

心から「おめでとう」と言います。

そばできいているこちらがびっくりしますが、

その一言で吹っ切れる人は多いようです。

それは、自分には必要のない仕事からの卒業を意味するからです。

********************************************************

痛みや苦しみにどう対処するかは、選択することができる。

人生の逆境や苦しみ、悲しみのなかに、「最大の幸せの種」も

ねむっている.。.......と本田氏は書いています。


ガマンして会社に行き、お給料は入るけど、苦しい毎日を送るのかと

悩んでいたときに、この本からメッセージをもらった気がしたのです。

そしてただいま失業中。

会社は辞めてよかったです。心からそう思えるのです。

今は失業中の私ですが、きっと何かいいことが待っていると信じています。

きっとあなたにもいいことがたくさん待ってますよ♪

めざせ楽天家!
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プロフィール

タイのタイ

Author:タイのタイ
40代シングルウーマンです。

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